慢性腱鞘炎です。右手の親指から肘にかけて痛みます。

さくら
専業主婦

慢性腱鞘炎です。右手の親指から肘にかけて痛みます。

右手が慢性的な腱鞘炎です。日常生活で少しでも手に負担がかかると親指から肘までがズキズキと重い痛みが起こります。痛みは大体1日経つと収まりますが、下手に揉んだり、続けて手に負担のかかる動作をすると何日も長引いて痛みます。日常生活で手を痛める動作としては、歯磨きや包丁で野菜を切ったり、箸をたくさん使ったり、字を書いたりと、ごくごく些細なことで起こります。

腱鞘炎は炎症が起こっているということなので、マッサージをせずにひたすら安静にし、できるだけ反対の手で動作を行うようにしています。また、シップを貼る時は冷感シップを貼るようにしています。週に一度は整骨院で電気治療をしてもらっています。先に述べたシップはその整骨院でいつももらうようにしています。とにかく、痛みにはシップを貼る以外は何もしないようにしています。

シップ自体は昔から行っていましたが、整骨院での電気治療は四年ほど前から行っています。週に一度通っているのですが、月にすると四回から五回ほどになります。整骨院に通いだしてからは、そこでシップも処方してもらっていますが、費用は治療込みで月2,500円ほどになります。電気治療は目に見えて良くなるという感じはありませんが、少しでも良くなればと思い通っています。シップで患部を冷やすのは効果があると思います。 

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2017年2月8日 慢性腱鞘炎です。右手の親指から肘にかけて痛みます。 はコメントを受け付けていません。 腱鞘炎